【さくさく作文教室@鷺沼  11月10日(日)を開催します】

さくさく作文教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません。
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

11月10日()は鷺沼会場で開催です!

今回は『文武両道スペシャル!』
パーソナルトレーナーの佐藤義信さんをゲスト講師にお迎えし、
「親子で改善 姿勢プログラム」を行います。

最近「アルマジロ化する子供たち」が話題になっています。
アルマジロ化とは猫背状態のこと。
子供の姿勢が気になるという親が年々増えているそうです。
でも、親自身が「正しい姿勢」を理解していないと
子供に注意やアドバイスすることができません。
姿勢が悪いとスポーツ時のパフォーマンスが落ちるだけでなく、
子供の成長にも影響があるのです。
この機会に「正しい姿勢」を親子で学びましょう。
佐藤さんの特別プログラムは、クラス③です。

(講師の詳しいプロフィールはページ下にあります)

【授業内容&時間】

クラス❶: 10:00〜12:00(基礎編)
クラス❷: 12:40〜14:40(応用編)
クラス❸: 15:30〜16:30(姿勢プログラム)

【授業内容】
クラス❶(基礎編)

■ことばビンゴ
数字ではなく「ことば」を使ったビンゴゲームです。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉を
ビンゴカードに書き入れていきます。
カードの全てマスが埋まったらゲームスタート。
ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。
発想力と構成力を学びます。

■頭スッキリ!
オリジナルツール「さくさくシート」を使って、アイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚が
さくさく書けるようになります。

■物語を作ろう!
桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
「さくさくシート」を使い、アイデアを広げるとともに
物語の流れを作っていきます。

クラス❷ (応用編)

■ストーリーキューブス
まずはイラストが描かれたサイコロを振ります。
続いて、そのイラストを並べ替えて、物語の流れを考えます。
さらに「さくさくシート」を使い、物語を肉付けしていきます。

■タイトルをつけよう
人に心に響く、印象に残るキャッチフレーズを考えます。
アイデアを広げつつ、それを短く伝える力を養います。

クラス❸ (姿勢プログラム)中学生も参加可

「アルマジロ化する子供たち」が話題になっています。
アルマジロ化とは猫背状態のこと。
子供の姿勢が気になるという親が年々増えているそうです。
でも、親自身が「正しい姿勢」を理解していないと
子供に注意やアドバイスすることができません。
姿勢が悪いとスポーツ時のパフォーマンスが落ちるだけでなく、
子供の成長にも影響があるのです。
この機会に「正しい姿勢」を親子で学びましょう。


保護者のご見学、大歓迎です!

※作文教室は、小学生は4〜6年生が対象です。
3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)
※保護者の見学は無料です。

 

【参加費】
各クラス・ ・・3000円

※ご家族やお友達と一緒に参加される場合、2クラス受講される場合は、
2500円に割引します。

【会場】

鷺沼町会会館
(川崎市宮前区鷺沼1丁目18−1 プレール鷺沼ヴェルエスタ1階 )

 

【申し込み方法】

下記のアドレスに必要事項をご記入の上、
メールでお申し込みください。

sakusakubun@gmail.com

(申し込み完了のメールをお送りします。
必ずgmailが受信できるアドレスでお申し込みください。
完了メールが届かない場合は予約できておりません)

1:お子さんのお名前・学年
(小3以下は保護者と一緒にご参加ください)

2:保護者の連絡先と見学の有無

3:ご希望の日時(クラス)
( 例 ・・・ クラス① 、クラス②&③   )

4:一緒に参加される方のお名前

講師:嵯峨野功一(さがの こういち)



古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。2018年度は
川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

講師:佐藤義信(さとう よしのぶ)

LIMA Entertain代表
大人の肉体改造だけでなく、高校生、中学生、小学生と世代に合わせた
トレーニング法で指導。また独自の「足圧ストレッチ」で、
スポーツ後の肉体のケアの大切さを教えています。

【さくさく作文教室@三重  10月27日(日)に開催】

さくさく作文教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません。
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

10月27日()は、初めての三重開催です!

【授業内容&時間】

クラス❶: 9:30〜11:30
(小・中学生対象 @四日市文化会館) 

クラス❷:14:00〜16:00
(小・中学生対象 @津アストプラザ)

クラス❸:16:30〜18:30
(高校生・大人対象@津アストプラザ)

 

 

【授業内容】
さくさく作文教室のベーシック編です。


クラス❶&クラス❷ (小・中学生対象)

■ことばビンゴ
数字ではなく「ことば」を使ったビンゴゲームです。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉を
ビンゴカードに書き入れていきます。
カードの全てマスが埋まったらゲームスタート。
ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。
発想力と構成力を学びます。

■頭スッキリ!
オリジナルツール「さくさくシート」を使って、アイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚が
さくさく書けるようになります。

■物語を作ろう!
桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
「さくさくシート」を使い、アイデアを広げるとともに
物語の流れを作っていきます。

保護者のご見学、大歓迎です!

※小学生は4〜6年生が対象です。
3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)
※保護者の見学は無料です。

 

クラス❸(高校生・大人対象)

■タイトルをつけよう。
いかに短い文章で相手に印象づけるか?
インパクトがある文章を考えます。

■不思議な言葉を作ろう
配られたカードを組み合わせて、新しい言葉を作ります。
さらにその新しい言葉の意味を考えます。

■物語を作ろう!
桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
「さくさくシート」を使い、アイデアを広げるとともに
物語の流れを作っていきます。

 

 

【参加費】
クラス①&クラス② ・・3000円
クラス③                    ・・3500円

※ご家族やお友達と一緒に申し込み&参加される場合は、
2500円に割引します。

参加ご希望の方は、アサヒ外語学院のHPの
「お問い合わせ」からお願いします。
http://www.asahi-gaigo.com

 

【会場】

クラス❶・・・四日市文化会館
https://yonbun.com

クラス❷&クラス❸・・・津アストプラザ
https://www.ust.city.tsu.mie.jp

講師:嵯峨野功一(さがの こういち 43歳)


古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。2018年度は
川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

【5月18日(土)さくさく作文教室@名古屋】

さくさく作文教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません。
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

 

次回開催は、5月18日(土)です!

【授業内容&時間】

クラス❶:10:00〜12:00

クラス❷:12:40〜12:40

【授業内容】さくさく作文教室のベーシック編です。

■ことばビンゴ
数字ではなく「ことば」を使ったビンゴゲームです。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉を
ビンゴカードに書き入れていきます。
カードの全てマスが埋まったらゲームスタート。
ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。
発想力と構成力を学びます。

■頭スッキリ!
オリジナルツール「さくさくシート」を使って、アイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚が
さくさく書けるようになります。

■物語を作ろう!
桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を
作ります。「さくさくシート」を使い、アイデアを広げるとともに
物語の流れを作っていきます。

 

【参加費】
1クラス  3000円

※ご予約の確定は自動返信メールでお知らせします。
※こちらからご連絡する場合がございますので、お手数ですがgmailを
受信できるメールアドレスで お申込み下さい

保護者のご見学、大歓迎です!

【対象年齢】
小学4〜6年生
(小学3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)
【場所】
ママカフェ(https://mamacafe.net)

※JR熱田駅から徒歩15分
※駐車場あります
【持ち物】 筆記用具、飲み物

参加ご希望の方は、こちらからお申し込みください
https://coubic.com/sakusakusakubun/351261

【講師プロフィール】

講師:嵯峨野功一(さがの こういち 43歳)

古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。2018年度は
川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

【3月30日(土)開催 さくさく作文教室@アサヒ外語学院(センター北スクール)】

さくさく作文教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません。
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

 

次回開催は、3月30日(土)です!

【授業内容&時間】

クラス❶:13:00〜15:00

クラス❷:15:30〜17:30

【授業内容】さくさく作文教室のベーシック編です。

■ことばビンゴ
数字ではなく「ことば」を使ったビンゴゲームです。

例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉を
ビンゴカードに書き入れていきます。
カードの全てマスが埋まったらゲームスタート。
ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。

発想力と構成力を学びます。

■頭スッキリ!
オリジナルツール「さくさくシート」を使って、アイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚が
さくさく書けるようになります。

■物語を作ろう!
桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を
作ります。「さくさくシート」を使い、アイデアを広げるとともに
物語の流れを作っていきます。

 

【参加費】
1クラス  3000円

※ご兄弟やお友達と一緒にお申込み&ご参加の方は2000円に割引致します。
お申込みの際、一緒にご参加される方のお名前をお知らせください
※ご予約の確定は自動返信メールでお知らせします。
※こちらからご連絡する場合がございますので、お手数ですがgmailを
受信できるメールアドレスで お申込み下さい

保護者のご見学、大歓迎です!

【対象年齢】
小学4〜6年生
(小学3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)
【場所】
アサヒ外語学院
(横浜市都筑区中川中央1ー21−1 2F)

【持ち物】 筆記用具、飲み物

 

参加ご希望の方は、こちらからお申し込みください
https://coubic.com/sakusakusakubun/222532

 

【講師プロフィール】

講師:嵯峨野功一(さがの こういち 43歳)

古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。2018年度は
川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

 

【7月15日(日)さくさく作文教室@鷺沼を開催します】

さくさく作文教室のコンセプトは

『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません(笑)
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

7月15日()は特別編!

通常の作文教室(基礎編)のほか、
読書感想文を楽しく書き上げるコツ、
さらに!
サイエンスパフォーマーの善ちゃんとコラボして
自由研究にぴったりなサイエンスショーを行います!

【授業内容&時間】

クラス❶:10:00〜12:00

                  (読書感想文&サイエンスショー)

クラス❷:12:40〜14:40

                  (さくさく作文教室 基礎編)

クラス❸:15:00〜17:00

                  (読書感想文&サイエンスショー)

【クラス❶と❸の授業内容】

夏休みの宿題の定番、読書感想文と自由研究。
子供たちがこの2つを楽しく仕上げるコツをお教えします。

前半は、読書感想文を楽しく書くコツ
お子さんの読書感想文にがっかりしたことありませんか!?
あらすじを書くだけにならない読書感想文の書き方を学びます。

後半はサイエンスショー
教えてくれるのはサイエンスパフォーマーの「善ちゃん」こと北沢善一さん。
目の前で起きる不思議な科学実験。
それだけでも楽しいのですが、実験の後に「なぜこうなるのか?!」も
わかりやすく説明してくれるため、自由研究にもピッタリです。
(写真は前回の様子です)

(ゴムの特性を使ったロケットを作りました)

 

【クラス❷の授業内容】

■ことばビンゴ
→数字ではなく言葉を使ったビンゴゲーム。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉をビンゴカードに
書き入れていきます。
全て埋まったらスタート!ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
→5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。
発想力と構成力を学びます。

■頭をスッキリさせよう!
→オリジナルツール「さくさくシート」を使ったアイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚がサクサク書けるように
なります!

■物語を作ろう!
→桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
ここでもさくさくシートを使い、アイデアを広げていきます。

 

【参加費】
1クラス 3000円

※ご兄弟やお友達と一緒にお申込み&ご参加の方は、1クラス2000円に
割引致します。
お申込みの際、一緒にご参加される方のお名前をお知らせください
※ご予約の確定は自動返信メールでお知らせします。
※こちらからご連絡する場合がございますので、お手数ですがgmailを
受信できるメールアドレスで お申込み下さい

保護者のご見学、大歓迎です!

【対象年齢】
小学4〜6年生
(小学3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)

【場所】
鷺沼町会会館
(川崎市宮前区鷺沼1丁目18−1 プレール鷺沼ヴェルエスタ1階 )

【持ち物】 筆記用具、飲み物

参加ご希望の方は、こちらからお申し込みください

https://coubic.com/sakusakusakubun/272649

【講師プロフィール】

講師:嵯峨野功一(さがの こういち 42歳)

古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。昨年度は川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

 

講師:北沢善一(きたざわ ぜんいち)

かがくの会社 代表。
「ガキの使いやあらへんで」「ハナタカ優越感」など、テレビ番組の科学パートの監修だけでなく、自らも多く出演。また面白いだけでなく勉強にもなるユニークなサイエンスショーは年間200ステージ以上、これまでに3200回を超えていています。

さくさく作文教室@鷺沼 5月12日(土)に開催

この教室のコンセプトは

『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』です。

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません(笑)
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

【授業内容&時間】
クラス❶:10:00〜12:00(基礎編)
クラス❷:12:40〜14:40(基礎編)
クラス❸:15:00〜17:00(応用編)

【基礎編の授業内容】(クラス❶、クラス❷)

■ことばビンゴ
→数字ではなく言葉を使ったビンゴゲーム。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉をビンゴカードに
書き入れていきます。
全て埋まったらスタート!ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
→5つのプロフィールから答えを導き出すクイズを作ります。
発想力と構成力を学びます。

■頭をスッキリさせよう!
→オリジナルツール「さくさくシート」を使ったアイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚がサクサク書けるように
なります!

■物語を作ろう!
→桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
ここでもさくさくシートを使い、アイデアを広げていきます

 

【応用編〜作文を楽しもう〜の授業内容】(クラス❸)

■タイトルをつけよう
→短くても相手の印象に残る、インパクトがある文章を考えよう!

■ストーリーキューブスを使ってアイデアを出そう
→絵が描かれたストーリーキューブス。
これを振り、出た絵を使って文章と物語を作っていきます。
どの順番で絵をつなげ、物語にしていくのか?
発想力と構成力を学びます


■サイコウ日記

→「自分が最も幸せな1日は!?」がテーマ。
起きてから寝るまで、どんな出来事があったら幸せなのか!?
それを想像して、実際に起きると嬉しい未来の日記を書きます。
ここでは発想力と構成を学びます。

※授業内容は変更する可能性もあります。ご了承ください

【参加費】
3000円

※ご兄弟・お友達と一緒に申し込み・ご参加の方は2000円に割引致します。申し込みの際、一緒にご参加される方のお名前をお知らせください。
※1回のお申し込みでお子様1名のご予約です
※ご予約の確定は自動返信メールでお知らせします

保護者のご見学、大歓迎です!
【対象年齢】
小学4〜6年生
(小学3年生以下のご参加は、保護者様のご同伴をお願いしております)

【場所】
鷺沼町会会館
(川崎市宮前区鷺沼1丁目18−1 プレール鷺沼ヴェルエスタ1階 )

【持ち物】 筆記用具、飲み物

保護者のご見学、大歓迎です!

参加ご希望の方は、こちらからお申し込みください
クービック予約システムから予約する

【講師プロフィール】

講師:嵯峨野功一(さがの こういち 42歳)

古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。二児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長を務めた。また川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。

フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

さくさく作文教室@ポプラ社

この夏は、多くの方々に声をかけていただき、

たくさんの会場で『さくさく作文教室』を開催することが出来ました。

本当にありがとうございます。

ポプラ社さんとは夏だけで2回のコラボ開催をしました。

 

当日の授業の様子が、ポプラ社さんのホームページでアップされました。

https://www.poplar.co.jp/topics/42516.html
「うちでも開催して欲しい」というお声がありましたら、

sakusakubun@gmail.comにメールをください。

よろしくお願いします

 

次回のサクサク作文教室@鷺沼は 7月22日(土)に開催します!

この教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』です。

 

テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、そして台本作成をしている
放送作家が小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません(笑)
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

【授業内容&時間】
クラス❶:10:00〜12:00(基礎編)
クラス❷:13:00〜15:00(基礎編)
クラス❸:15:20〜17:20(応用編)

【基礎編の授業内容】(クラス❶、クラス❷)

■ことばビンゴ
→数字ではなく言葉を使ったビンゴゲーム。
例えば「動物」「赤いもの」などでイメージする言葉をビンゴカードに
書き入れていきます。
全て埋まったらスタート!ゲーム感覚で発想力と語彙力を学びます。

■プロフィールクイズを作ろう!
→5つのプロフィールから答えを導き出すクイズです。
発想力と構成力を学びます。

■頭をスッキリさせよう!
→オリジナル作文ツール「サクサクシート」を使って、アイデアの広げ方、
構成の仕方、キーワードを使っての作文を学びます。
このコツを知れば、あっという間に原稿用紙2枚がサクサク書けるように
なります!

■物語を作ろう!
→桃太郎、浦島太郎など、昔話の登場人物を使って全く別の物語を作ります。
サクサクシートを使ってアイデアの広げ方、文章&構成力を学びます。

【応用編の授業内容】(クラス❸)

■タイトルをつけよう
→短くても相手の印象に残る、インパクトがある文章を考えよう!

■不思議なコトバを作ろう
→2つの単語を組み合わせて、新しい”コトバ”を考えます。
さらに、完成したオリジナルのコトバを人に伝える説明文も
合わせて考えます。

■なりきり日記

→自分が人間以外に生まれ変わったら、どんな1日を過ごすのか?
別のモノになりきって、どんなことが起きるのか行動を想像して
日記にまとめます。
発想力と構成を学びます。

※授業内容は変更する可能性もあります。ご了承ください

参加ご希望の方は・・・

1:ご希望の日付とクラス
  (クラス① or クラス② or クラス③ or クラス①&③ or クラス②&③)
2:お子さんのお名前と学年
(対象は小4〜小6ですが、それ以外の学年はご相談ください)
3:保護者の名前と連絡先(電話番号)
4:保護者の見学の有無
以上をお書きの上、sakusakubun@gmail.comにメールください。
料金:2000円
  (※クラス①と③、もしくはクラス②と③をセットでお申し込みの方は3000円)

【講師プロフィール】
講師:嵯峨野功一(さがの こういち 41歳)
古舘プロジェクト所属。『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』『船越英一郎 京都の極み(BS日テレ)』『腸から始まる健康ライフ(TBSラジオ)』などを担当。
2017年2月にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。二児の父親。息子の小学校ではPTA会長を務める。さらに今年度より、川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。
フェイスブックでも情報を発信しています。
https://www.facebook.com/iichichiichizen/

 

 

 

開催決定!8月6日&13日【さくさく作文教室@西新井】

この教室のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』です。
テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、そして台本作成をしている
放送作家が小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません(笑)
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと思います。

笑いながらワイワイと考えるパート
原稿用紙を前に真剣に文章を考えるパート

でも授業が終わると、 不思議とサクサクと作文が書けるようになっている!
放送作家のアイデアの出し方、構成のやり方を
あなたのお子さんにお伝えします!

8月6日と13日は、西新井にある『ギャラクシティ』での開催です。
時間や授業内容、応募方法はこちらをごらんください。

http://www.galaxcity.jp/modules/event/index.php?action=PageView&page_id=8136

開催しました!作文&サイエンス さくさく作文教室@鷺沼 4月22日】

4月22日。

さくさく作文教室@鷺沼を開催しました。

今回は作文とサイエンスパフォーマー善ちゃんとのコラボ企画

前半が作文教室で、後半がサイエンスしよう!です。

 

まずは作文教室。

今回は「なりきり日記」「ふしぎな言葉を作ろう」をやりました。

なりきり日記は、自分以外の”なにか”になりきって1日を過ごしたら

どうなるかを想像して日記を書いてもらうものです。

この授業でも、さくさくシートを使ってまず下書き&構成をします。

ふしぎな言葉を作ろうは、手元にある5枚のカードに書かれたキーワードを

組み合わせて、新しい言葉を作るというもの。

そして、その新しい言葉の意味を人に伝えるための文章を考えます。

今回は「海馬・・・海に住む大きな馬」

「ゴリラジュース・・・ゴリラが飲むジュース」などです。

自分が作った言葉の特徴を考え、さらにそれをどうやって人に伝えるか。

結構、発想力と文章力が試されます(笑)

 

後半は、善ちゃんのサイエンスショー!・・・ではなく、サイエンスしよう

運動量保存の法則などを、ゴムの特性を使ったショーと工作で

楽しませてくれました。

ショーは子どもだけでなく保護者も盛り上がります♩

 

続いて、ゴム&運動量保存の法則を使った工作です。

スーパーボール、ストローなどを使ったロケットです!

下にスーパーボールがついた発射台を上から落とすと

スーパーボールのエネルギーがストローロケットに移り、

ビューンと飛んでいくんです。

これがとても楽しい!

工作後は教室のあちこちでロケットが飛び、歓声が上がっていました!

楽しんでいただいたようで良かったです。

 

善ちゃんとのコラボはまた企画しているのでお楽しみに!